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名残りの紫陽花

強くなってきた日差しを避けるように、裏庭の紫陽花の潅木のひと枝に恥じらうように咲く小さな花を見つけた。梅雨の置きみやげ?このままこんな場所で枯らしてしまうのが可哀想で〜手折った。毎年大きな花をつけてくれる胡蝶蘭のひと枝と合わせたら、とってもお似合いです。

2016-07-29 | Posted in 未分類Comments Closed